【合格体験記】部活と勉強を両立し、隙間時間で単語を積み上げた1年

夏の甲子園西東京大会で、学校始まって以来初のベスト16まで躍進。その間もスキマ時間を使って、しっかりと学習し、評定返金4.0。横浜国立大学の教育学部の総合選抜型試験の1次合格。学校から法政大学社会学部の指定校推薦の打診があり、悩んだ結果、横浜国立大学の2次試験を辞退し、法政大学へ。しっかりとキープした評定平均のおかげで、贅沢な選択を。

■ 合格の喜び

「少しは親孝行できたかな」という言葉に、家族への想いがにじみます。

■ 一番努力したこと

隙間時間を見つけて英単語・日本史の単語を“片っ端から”覚えること。 忙しい中でも積み上げ続けた努力が光ります。

■ 苦労したこと

夜まで続く部活との両立。 それでも諦めずに続けた姿勢が、合格の土台になりました。

■ エスライブの活用法

家で勉強し、分からないところを塾で一気に質問するスタイル。 効率的な質問の仕方がとても上手でした。

■ 成長したこと

学校生活そのものが受験だったからこそ、色々なことに気が配れるようになったこと。

■ これから受験する人へ

  • 単語は早めに始める
  • 1週間に1回はリフレッシュ
  • 入試方式を調べ、自分に合う学校を見つける

経験者だからこそ言える、深いアドバイスです。

お子さまの「苦手の発見」と「継続できる仕組み」を整えたい方へ エスライブでは、

  • 家で勉強が続かない
  • 苦手のつぶし方が分からない
  • 何から手をつければいいか迷っている といったお悩みに合わせて、個別に学習プランを作成しています。

まずはお気軽にご相談ください。 体験授業・学習相談はいつでも受付中です。