「高校に入ってから定期テストの範囲が広すぎて手が回らない…」
「大学受験に向けて、今のうちから評定平均(学校の成績)を上げておきたい」


高1・高2の時期にどれだけ学校の成績をキープできるかは、将来の大学入試(総合型選抜や指定校推薦など)の選択肢を大きく広げる重要な鍵となります。
当校に通う高校生の中には、評定平均「4.4」を達成し、志望校合格に向けて着実に前進している生徒さんもいます!

今回は、学校の教科書やワークを活用して、効率よく評定平均4.0以上を獲得するためのテスト対策のポイントをお伝えします。
■ 評定平均4.0以上を取る子のテスト対策3つの法則
1. 教科書と学校ワークを「圧倒的に反復」する
高校の定期テストの出題元は、基本的に「学校の教科書・プリント・副教材ワーク」です。難解な参考書に手を出す前に、学校から配られた教材の問題を「自力で再現できるまで」何度も解き直すことが最優先です。
2. 「分かった」で終わらせず、類題演習で固める
先生の解説や講義動画を見て「理解した」だけで満足してしまうと、テスト本番で解き切ることができません。数値や設定が変わった類題をスラスラ解けるようになるまで、手を動かして演習量を確保しましょう。
3. テスト直前に焦らないスケジュール管理
提出物や課題をテスト直前に慌てて終わらせるようでは、高得点は狙えません。日頃から自立して学習を進め、テスト2週間前には「復習と演習のフェーズ」に入っている状態を作ることが大切です。
■ 大手予備校講義×東大生サポートで難問も徹底攻略
高校の学習内容が難しくなってくると、「自力で演習を進めたいけれど、途中でつまずいて止まってしまう」という悩みも出てきます。
当校の高校生コースでは、質の高い大手予備校講師の講義でインプットを行い、わからない問題は東大生講師に質問できる環境を整えています。
自分に合った解法を見つけ、「圧倒的な復習と類題演習」を自力でやり抜く力を養うからこそ、評定平均4.4のような確かな成果につながります。
「高1・高2のうちに学校の成績を伸ばしておきたい」 「部活と両立しながら効率よく自立学習を進めたい」
そうお考えの高校生・保護者様は、ぜひ一度ご相談ください!

個別指導塾 「s-Live(エスライブ)かながわ北山田駅前校


